日本初の「おそうじ小説」
エコまち倶楽部事務局のYです。
実話をベースとした日本初の「そうじ小説」を紹介します
「なぜ『そうじ」をすると人生が変わるのか?」です!
「主人公はとあるサラリーマン、公園でみかけた『ゴミ拾いをする老人』と出会い、たった1つの空き缶を拾ったことから、人生が変わりだす・・・・・」
「エコまち倶楽部」会員企業の方に紹介いただきました。
小説ですが、いろいろな実話をもとに書かれているので、読んでいるといろいろな「気づき」があります!
私は
「ゴミを1つ拾う者は、大切な何かを1つ拾っている!」という言葉が心に残りました。
この本は、昨年10月に出版されて「第6版」になっていました。
多くの人が「そうじ」に興味があって、読んでいるんだと改めて感じました。
さて、来月のエコまち倶楽部のお掃除活動は9月13日です
「大切ななにか」を拾うために、会員の皆さんがんばりましょう